鉄骨階段・廊下等のサビ補修工事例

鉄骨補修の工事例を内容を大きく7つに分類してみました

鉄骨階段等の鉄骨サビの原因から直す
現状の復旧、復旧状態のキープ、現状腐食原因を抑止、を行う丁寧な補修工事
鉄骨階段等の強度の現状復旧編
現状の復旧、復旧状態のキープ、を行う短期で納める補修工事
鉄骨階段補等の「とりあえず補修」
残存年数が短い設定の場合など、簡易的な補修工事(補強持続効果は短い)
廊下や階段の踊り場を補修
鉄骨階段などの「踊り場(水平部)」の延命工事
ベランダ鉄骨の補修
経年劣化(腐食トラブル)を抱える鉄骨ベランダの延命修繕工事
ブロック塀のグラグラ補強
老朽化したブロック塀の改修工事で、交換以外の選択肢
手摺、門扉そのほかを修理
階段や廊下以外でも、小さな鉄製品も補修対応可能です

補修工事を考えるとき、残りの維持年数(残存年数)という線引きをすることでコストパフォーマンスを活かした、賢い工事を進めることができます。

また、廊下鉄骨やベランダ鉄骨、ブロック塀の補強でも、鉄工所が経験で持っているアイデアやテクニックで解決できることがほとんどです。

工事例が少し多くなってしまいましたが「あ!これはうちに似てるぞ!という工事例が見つかるかもしれませんし、そこに記載がなくても対応できる可能性はいくらいでもあります。

まとめ、関連ページ

横山鉄工所は、強度維持にリスクのある腐食部補修をしてから保護塗装(防水耐水)を施工します。「安全性の復旧」を優先に、コストパフォーマンス重視の延命補修をご提案します。
ご資産管理をされるオーナー様にとって、最適なパートナーでありたいと考えております。

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