外部階段の錆び補修(中級編)~大規模改修までもたせる~

一軒家ではなくアパートやマンションで使われる共有の外部階段では、安全な利用が確保されていなくてはなりません。それは最低限の話。で、「どこまで補修する?」という疑問についての答えの一例です。計画している大規模改修が近いなら、それまで人的被害を回避できる強度をまずは目指すというの選択肢。工事も先着と集中です。